バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

安全性と利便性も両立したスポーツツアラー『GSX-8R』【2024年版・平均買取価格】

2024年に発売された、スポーツ走行からツーリングまで幅広く楽しめるミドルクラスのスポーツツアラー『GSX-8R』。
エンジンは、GSX-8Sと共通の775ccの並列2気筒(パラレルツイン)DOHC4バルブユニットを搭載し、出力モードは3タイプから選択可能。6速ミッションにはクイックシフターも装備し、イージースタートシステムや、ローRPMアシストを備え快適性もばつぐんだ。

そのGSX-8Rの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

SUZUKI・GSX-8R
平均買取価格:75.4万円
平均走行距離:1,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

ツーリング快適派に人気!『XMAX 250』【2025年版・平均買取価格】

2018年に登場した、スポーティさと快適性を兼ね備えたミドルクラススクーター『XMAX 250』。水冷単気筒エンジンは滑らかで力強く、街乗り...

バイク買取豆知識

ロングツーリングでの快適さ抜群!『ゴールドウイング』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、力強さと躍動感あるデザインが特徴的な大型プレミアムツアラー『ゴールドウイング』。1975年に初代が登場して以来このモ...

バイク買取豆知識

ボディマウントのカウルで高速移動が快適『CB1300SUPER BOLD’OR』【2024年版・平均買取価格】

2005年に登場した『CB1300SUPER BOLD’OR』。CB1300SUPER FOURにボディマウントされた大柄なカウルが特徴的な...

バイク買取豆知識

世界で最も愛される原付『スーパーカブ 50』【2025年版・平均買取価格】

1958年から展開し続けた、世界で最も愛される原付バイク『スーパーカブ 50』。高い燃費性能、耐久性、シンプルな構造を持ち、誰でも気軽に扱え...

バイク買取豆知識

ハイスペックのモンスターバイク『ZX-10R』【2024年版・平均買取価格】

カワサキの1000 ccクラスのスーパースポーツモデル「ZX-9R」の後継モデルとして2004年に登場した『ZX-10R』。最新の電子制御が...

バイク買取豆知識

イケイケなストリートファイター『Z1000(2003~2006)』【2024年版・平均買取価格】

2003年に登場したネイキッドモデルの『Z1000(2003~2006)』。Zというと空冷並列四気筒のZ1を思い浮かべる読者も多いことだろう...

バイク買取豆知識

本格仕様のミドルアドベンチャー『G310GS』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売され、ロードスポーツモデルのG310Rがベースのアドベンチャーモデル『G310GS』。歴代のGSでは最小の排気量であることか...

バイク買取豆知識

バイク買取査定の基準とそのポイントを徹底解説

バイクの買取査定を考える際には、どんな基準が使用されるかを理解することが重要です。この記事では、バイク買取査定の基準や査定ポイント、さらに高...

バイク買取豆知識