バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

気軽に乗れて取り回しも楽々『トゥデイ』【2025年版・平均買取価格】

2002年に登場した、扱いやすさとコストパフォーマンスに優れた50ccスクーター『トゥデイ』。
軽量コンパクトな車体に、静かで燃費の良い4ストロークエンジンを搭載し、通勤・通学・買い物など日常の移動手段として根強い人気を誇る。足つきも良く取り回しも簡単で、原付初心者にも安心の設計。シンプルながら実用性に富んだ、街乗りの定番スクーターとなる。

そのトゥデイの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDAトゥデイ
平均買取価格:2.5万円
平均走行距離:9,800km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

見た目を裏切る扱いやすさ『チーフテンダークホース』【2024年版・平均買取価格】

2016年に発売された、攻撃的な存在感が特徴の上級ツアラーモデル『チーフテンダークホース』。力強い走りと、見た目からは想像できないほど走り出...

バイク買取豆知識

フェックスの愛称で支持された名車『Z400FX』【2024年版・平均買取価格】

1979年に発売され、「フェックス」の愛称でも知られているカワサキの名車『Z400FX』。クラス初の4サイクルDOHC4気筒エンジンを搭載し...

バイク買取豆知識

冒険心を掻き立てる!『テネレ700』【2025年版・平均買取価格】

2020年に発売された、本格的なアドベンチャー性能を持ちながらも軽量コンパクトに設計されたデュアルパーパスバイク『テネレ700』。軽量なボデ...

バイク買取豆知識

とことんオフロード走行が楽しめる『390ADVENTURE』【2024年版・平均買取価格】

2020年に発売され、390デュークと共通のエンジンを搭載したアドベンチャーモデル『390ADVENTURE』。軽快な走行性能と、しっかりと...

バイク買取豆知識

オンもオフもこの1台! 『V-ストローム800DE』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、スズキが誇るアドベンチャーツアラーで、オンロードとオフロードの両立を図った万能モデル『V-ストローム800DE』。77...

バイク買取豆知識

イージーな操作で軽快に走れる『ダックス125』【2024年版・平均買取価格】

2022年に発売された、クラッチ操作を必要としないAT小型限定の小型限定普通二輪車免許で運転可能なレジャーバイク『ダックス125』。オリジナ...

バイク買取豆知識

日常使いから本格ツーリングまで活躍『XL750 トランザルプ』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、ホンダが送り出す本格アドベンチャーモデルで、日常使いから本格ツーリングまで幅広く対応する万能モデル『XL750 トラン...

バイク買取豆知識

快適性と走破性の両立『R 1300 GS』【2025年版・平均買取価格】

2024年に登場した、長距離ツーリングからオフロード走行まで幅広く対応するアドベンチャーバイク『R 1300 GS』。1300ccのボクサー...

バイク買取豆知識