バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

気軽にスポーティな走りが楽しめる『CBR650R』【2024年版・平均買取価格】

2019年に発売され、先代モデルであるCBR650Fをベースにスポーティな走りに焦点を当てて開発された『CBR650R』。
スムーズな走りと快適な取り回し性で、幅広いライダーがスポーツ走行を楽しめるモデルとなっている。

そのCBR650Rの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・CBR650R
平均買取価格:60万円
平均走行距離:10,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

見た目は攻め系、中身はやさしめスポーツバイク『GSX250R』【2025年版・平均買取価格】

2017年に発売された、スポーティな外観と扱いやすい走行性能を兼ね備えたフルカウルスポーツバイク『GSX250R』。並列2気筒エンジンは低中...

バイク買取豆知識

強面なのに優しい操作性が魅力『Z650』【2024年版・平均買取価格】 

2017年に発売された、ストリートファイター風の精悍なデザインが目を惹くネイキッドモデルの『Z650』。シリーズ共通の“SUGOMI”と題し...

バイク買取豆知識

大人ライダーこそハマる!『CB1000R』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、軽量コンパクトな車体とCBR1000RRのエンジンを組み合わせたスポーツネイキッド『CB1000R』。リッターバイク...

バイク買取豆知識

走りも見た目も楽しめるネオレトロスポーツ『XSR700』【2026年版・平均買取価格】

XSR700の特徴と買取相場 クラシックなデザインと現代的な走行性能を融合し、スタイルと走りの両方を楽しめるネオレトロモデル「XSR700」...

バイク買取豆知識

バイク用品は買取できる?ヘルメットやウェアは一緒に売れるのか解説

春の新生活に向けて、これまで乗ってきた愛車の売却を検討する人も珍しくありません。 ツーリングシーズンが本格化するこの時期は需要が高まるため、...

バイク買取豆知識

普通二輪で乗れる“気軽なハーレー”『X350』【2025年版・平均買取価格】

2023年に発売された、普通二輪MT免許で乗れる初のハーレーとして登場した軽快なストリートトラッカーモデル『X350』。搭載している353c...

バイク買取豆知識

快適性を追求した上質スクーター『バーグマン400』【2026年版・平均買取価格】

バーグマン400の特徴と買取相場 上質な乗り心地と快適なツーリング性能を兼ね備え、日常使いから長距離移動まで幅広く活躍するビッグスクーター「...

バイク買取豆知識

燃費・装備・安全性、三拍子揃った『NMAX』【2025年版・平均買取価格】

2016年に発売された、都会での快適な移動を重視したコンパクトスクーター『NMAX』。水冷4ストロークSOHCエンジンを搭載し、加速性能と燃...

バイク買取豆知識