バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

走ることが楽しくなるバイク『CB1300SB』【2025年版・平均買取価格】

2005年に発売された、CB1300SFをベースにハーフカウルを装備したスポーツツアラー『CB1300SB』。
防風性に優れるハーフカウルとアップハンドルにより快適なロングツーリングを実現し、1300ccの水冷4気筒エンジンは低速から高回転域まで滑らかで力強い走りを発揮する。重厚感のあるスタイリングと扱いやすい走行性能が融合し、大人のツーリングバイクとして高い人気を誇るモデルとなる。

そのCB1300SBの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・CB1300SB
平均買取価格:52.0万円
平均走行距離:34,900km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

どの回転域でも安定した走り『CB400Super Four VTEC Revo』【2024年版・平均買取価格】

1999年に発売された、ネイキッドスタイルの400ccロードスポーツモデル『CB400Super Four VTEC Revo』。特徴的な「...

バイク買取豆知識

オシャレにきまるスポーティクラシックモデル『W800 / CAFE / STREET』【2026年版・平均買取価格】

目次1 W800 / CAFE / STREETの特徴と買取相場1.1 W8001.2 W800 CAFE1.3 W800 STREET2 ...

バイク買取豆知識

週末が待ち遠しくなる『モンキー125』【2025年版・平均買取価格】

2018年に発売され、1960年代のモンキーZ50のレトロなデザインを継承しつつ、現代の性能と安全性を備えた原付二種のレジャーバイク『モンキ...

バイク買取豆知識

ロングツーリングの快適性アップ『CB1300SF(2014)』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、オーソドックスなスタイルとスムーズな走りが心地良い『CB1300SF(2014)』。先代モデルに比べ、電子制御燃料噴...

バイク買取豆知識

外見&内面ともに大きくチェンジ!『Ninja 250(2015〜2018)』【2024年版・平均買取価格】

2008年に発売されたNINJA250Rが大ヒットとなり、2013年にその後継機種として登場した『Ninja 250』。2015年に仕様変更...

バイク買取豆知識
バイクの買取の流れや手順とは?必要書類や業者の選び方も解説

バイクの買取の流れや手順とは?必要書類や業者の選び方も解説

バイクを手放すとき、どのように買取業者を選ぶべきか、また手続きや必要書類について不安を感じる方も多いのではないでしょうか。当記事では、バイク...

バイク買取豆知識

レーシングマシン性能をそのまま楽しめる『GSX-R1000ABS』【2024年版・平均買取価格】

2017年に国内モデルとしてラインナップされ、高い走行性能が魅力のスーパースポーツモデル『GSX-R1000ABS』。車体やエンジンはMot...

バイク買取豆知識

クラシックにして、革新的『レブル250S』【2025年版・平均買取価格】

2020年に発売された、ホンダの軽量クルーザー「レブル250」に特別装備を施した上位モデル『レブル250S』。専用のフロントカウルやステッチ...

バイク買取豆知識