バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

ゆっくり走る時間が楽しくなる『レブル500』【2026年版・平均買取価格】

レブル500の特徴と買取相場

低いシート高と扱いやすい特性を特徴とし、初心者からベテランまで気軽に楽しめるミドルクラスクルーザーモデル「レブル500」。このモデルの中古車両が、現在いくらで買い取られているのか気になるところ
本記事では車両の特徴とあわせて、モトメガネ編集部が独自に調査した平均買取価格を紹介しよう。

※平均買取価格や走行距離はあくまでも平均となり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

レブル500

レブル500は、ホンダのミドルクラスクルーザーモデルである。471cc並列2気筒エンジンを搭載し、低中速域から扱いやすいトルクとスムーズな加速性能を両立しているのが特徴だ。低いシート高と足つき性の良さにより、大型感を感じさせにくい扱いやすさを実現している。シンプルで無駄のないボバースタイルのデザインも魅力で、街乗りからツーリングまでゆったりとした走りを楽しめる。快適性とスタイル性を兼ね備えた人気クルーザーモデルである。

HONDA・レブル500
平均買取価格:48.3万円
平均走行距離:11,900km

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

原付スクーターのスタンダード『Dio』【2024年版・平均買取価格】

1988年に発売された、メットイン機能とスポーティな外観が特徴の原付スクーター『Dio』。1990年にはエンジン出力が向上し、チューブレスタ...

バイク買取豆知識

冒険に行きたくなる乗り心地『VFR1200X DCT』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、余裕のある強力なパワーと快適な走り心地が魅力の『VFR1200X DCT』。長距離ツーリングでも圧倒的な快適性を誇る...

バイク買取豆知識

バイクの回転数は上がるのにスピードが出ない原因は?クラッチ滑りの症状と対処法

バイクを運転していて、「アクセルを開けるとエンジンの回転数は上がるのに、思うようにスピードが出ない」と感じたことはありませんか。 このような...

バイク買取豆知識

街を駆け抜ける俊足スクーター『シグナス グリファス』【2025年版・平均買取価格】

2022年に発売された、スポーティなデザインと機能性を高次元で融合させた原付二種スクーター『シグナス グリファス』。水冷4バルブエンジン「B...

バイク買取豆知識

軽快感を味わえるモタード『KLX230 SM』【2026年版・平均買取価格】

目次1 KLX230 SMの特徴と買取相場1.1 KLX230 SM2 取引価格が決まる要因とは?2.1 バイクの状態と中古市場の傾向で買取...

バイク買取豆知識

カスタムベースとしても人気だった『FTR』【2024年版・平均買取価格】

2000年に発売された、シンプルでクラシックなデザインが特徴的な『FTR』。1986年に発売されたFTR250のイメージを踏襲したモデルとな...

バイク買取豆知識

どんな道も軽快に走れる『ムルティストラーダ1200S』【2024年版・平均買取価格】

2015年に発売された、道を選ばないツーリングモデル『ムルティストラーダ1200S』。ロングツーリングからハードなオフロードにも対応できるマ...

バイク買取豆知識

どんなシーンでも頼りになる!『XT1200Z』【2024年版・平均買取価格】

2010年に発売された、大陸横断アドベンチャーモデル『XT1200Z』。ツアラーとしても高い資質を持ち、林道走行や極低速走行でも高い安定性を...

バイク買取豆知識