バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

リッタースポーツの代表格『CBR1000RR』【2025年版・平均買取価格】

2004年に発売され、数度のフルモデルチェンジを重ね熟成してきた最先端スーパースポーツ『CBR1000RR』。
サーキット直系の技術を惜しみなく注ぎ込んだ車体設計と、直列4気筒999ccエンジンによる圧倒的なパワーが魅力だ。電子制御も高度に進化し、パワーモード、トラクションコントロール、ウイリーコントロールなど多彩な設定が可能。ストリートからサーキットまで、最先端のスポーツ性能を味わえる一台となる。

そのCBR1000RRの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・CBR1000RR
平均買取価格:56.2万円
平均走行距離:32,500km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

毎日の移動を効率よくこなせる原付二種スクーター『アドレスV125S』【2026年版・平均買取価格】

アドレスV125Sの特徴と買取相場 コンパクトな車体と軽快な走りを受け継ぎながら、スタイリッシュなデザインと充実した装備で利便性を高めた「ア...

バイク買取豆知識

闘う4スト!オフロードブームに登場した『KLX250』【2024年版・平均買取価格】

2008年に大幅なモデルチェンジが行われたKLX250。フューエルインジェクション(FI)化し、兄弟車のDトラッカーXと共に車体デザインも見...

バイク買取豆知識

バイクを手放すか迷う人へ|後悔しない判断基準と高く売るタイミングを解説

「最近ほとんど乗っていないけれど、手放すのはもったいない気がする」「維持費は気になるけど、売ったあとに後悔しそう」 このように、バイクを手放...

バイク買取豆知識

圧倒的なパワーを誇るメガスポーツ『Ninja ZX-14R』【2026年版・平均買取価格】

Ninja ZX-14R / ZX-14の特徴と買取相場 圧倒的なパワーと高速巡航性能を誇るカワサキのメガスポーツ「Ninja ZX-14R...

バイク買取豆知識

快適な都市ライディングに最適『リード125』【2024年版・平均買取価格】

2013年に発売され、110ccエンジンのリードEXがフルモデルチェンジするかたちで登場した『リード125』。搭載した水冷4スト単気筒SOH...

バイク買取豆知識

バイクの楽しさを教えてくれる『CB125R』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、125ccクラスのネイキッドモデル『CB125R』。CBR125Rから受け継いだ水冷単気筒OHCエンジンを搭載し、新...

バイク買取豆知識

バイクのブレーキから異音がする原因とは?キーキー音の対処法や修理費用を解説

バイクのブレーキをかけたときに「キーキー」「シャー」「ゴー」といった異音がすると、「このまま乗って大丈夫なの?」と不安になりますよね。 ブレ...

バイク買取豆知識

オフロードを全力で楽しめる『CRF250L S』【2024年版・平均買取価格】 

2021年に発売された、CRF450Rのイメージを踏襲したシャープなスタイリングが特徴の『CRF250L s』。オフロードでの走破性をメイン...

バイク買取豆知識