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バイク買取で持ち込みするメリット・デメリット!出張査定との違い

買取・売却

バイクの持ち込み買取とは?出張査定との違いや必要書類を解説

バイクを売却するときは、買取店へ車両を持ち込む方法と、自宅などへ査定員を呼ぶ出張査定があります。

近くに店舗があれば、「直接持ち込んだほうが早く査定してもらえるのでは」「出張査定より高く売れるのでは」と考える人もいるでしょう。

一方、バイクを持ち込む場合は、店舗までの移動だけでなく、売却後の帰宅方法も考えておかなければなりません。車検切れや不動車など、自走できないバイクは運搬手段も必要です。

本記事では、バイクの持ち込み買取と出張査定の違い、持ち込むメリット・デメリット、当日の流れや必要書類について解説します。

バイクの持ち込み買取とは

バイクの持ち込み買取とは、売却したいバイクを自分で買取店へ運び、店舗で査定を受ける方法です。

車両の状態や書類に問題がなく、査定額にも納得できれば、その場で売買契約を結んでバイクを引き渡せる場合があります。

ただし、店舗によっては予約が必要なほか、査定担当者が不在だったり、混雑によって長時間待ったりすることもあります。営業時間内に持ち込めば必ず査定してもらえるとは限らないため、事前に連絡しておくと安心です。

予約なしでも査定を受けられる?

予約なしで持ち込み査定を受け付けている買取店もありますが、対応は店舗によって異なります。

査定担当者の予定や店舗の混雑状況によっては、当日に査定を受けられない可能性もあります。特に、閉店時間に近い時間帯や土日祝日は注意が必要です。

持ち込む前に、次の点を店舗へ確認しましょう。

  • 予約なしでも査定を受けられるか
  • 査定の受付時間
  • 査定にかかる時間の目安
  • 売却時に必要な書類
  • 当日に車両を引き渡せるか
  • 買取代金の支払方法と入金時期

予約時に車種や年式、走行距離、車両の状態を伝えておくと、査定をスムーズに進めやすくなります。

査定額に納得できなければ売却しなくてもよい

査定を受けたからといって、必ずその店舗へ売却しなければならないわけではありません。

査定額や契約条件に納得できなければ、いったん持ち帰って検討できます。ただし、査定料やキャンセル料の有無は店舗によって異なるため、査定を依頼する前に確認してください。

複数店を比較する予定がある場合は、その場で決めず、査定額の有効期限や最終的な受取額を確認してから判断しましょう。

バイクの持ち込み買取と出張査定の違い

持ち込み買取と出張査定には、バイクの移動方法や日程調整、売却後の移動などに違いがあります。

比較項目持ち込み買取出張査定
査定場所買取店の店舗自宅や保管場所
バイクの移動自分で店舗へ運ぶ原則として移動不要
日程調整店舗によっては予約なしでも可能原則として訪問日時の調整が必要
不動車・車検切れトラックなどで運ぶ必要がある対応店であれば保管場所で査定可能
売却後の移動帰宅方法を用意する必要がある基本的に移動不要
複数店の比較店舗ごとにバイクを移動する店舗ごとに訪問対応が必要
契約後のクーリングオフ原則として対象外契約の経緯などによって異なる

持ち込みと出張のどちらが適しているかは、バイクの状態や店舗までの距離、売却を希望する時期によって変わります。

また、査定方法だけで買取価格が決まるわけではありません。車種、年式、走行距離、車両の状態、買取店の在庫状況や販売ルートなど、さまざまな条件が査定額に影響します。

バイクを持ち込み査定に出すメリット

バイクの持ち込み査定には、自分の都合に合わせて店舗へ行きやすいことや、店舗の様子を直接確認できるといったメリットがあります。

店舗の状況によっては当日に査定を受けられる

店舗に査定担当者がおり、ほかの予約が入っていなければ、連絡した当日に査定を受けられる可能性があります。

出張査定の訪問日を待たずに済むため、利用したい店舗が近くにあり、早く査定額を知りたい人には利用しやすい方法です。

ただし、当日中に査定を受けられることと、当日に買取代金を受け取れることは同じではありません。代金が銀行振込となる場合は、入金が翌営業日以降になることもあります。

査定員を自宅へ呼ばずに済む

出張査定では、自宅やバイクの保管場所へ査定員が訪問します。

自宅へ査定員を呼ぶことに抵抗がある人や、マンションの駐輪場などで長時間の査定を受けにくい人は、店舗へ持ち込むほうが利用しやすいでしょう。

店舗であれば、周囲の目を気にせず、査定内容や契約条件について説明を受けられる場合もあります。

店舗やスタッフの様子を確認できる

持ち込み買取では、店舗の設備やスタッフの対応を直接確認できます。

査定内容について丁寧な説明があるか、契約を急がせないか、支払条件や手続きの説明が明確かといった点は、売却先を判断する材料になります。

査定額だけでなく、契約後の名義変更や代金の支払いについても、不明点があればその場で確認できます。

出張査定に対応していない店舗も選べる

バイク販売店や地域密着型の買取店のなかには、店頭での査定のみ受け付けている店舗もあります。

利用したい店舗が出張査定に対応していなくても、自分でバイクを運べれば査定を依頼できます。

購入した店舗や、特定のメーカー・車種を得意とする店舗へ査定を依頼したい場合にも選択肢となるでしょう。

バイクを持ち込み査定に出すデメリット

持ち込み買取では、査定を受ける前から売却後まで、自分で移動手段を考える必要があります。

店舗までバイクを運ぶ手間がかかる

バイクが走行可能であれば自走できますが、店舗が遠い場合は移動に時間がかかります。

複数の店舗で査定を受ける場合は、その都度バイクを移動させなければなりません。店舗間の距離が離れていると、1日で回れる店舗数も限られます。

不動車や車検切れのバイクは公道を自走できないため、トラックやトレーラーなどを手配する必要があります。運搬費用をかけて持ち込んでも、査定額に納得できるとは限りません。

売却後の帰宅方法を用意する必要がある

店舗で売買契約を結び、そのままバイクを引き渡す場合は、帰宅するための交通手段が必要です。

家族や知人に迎えを依頼するほか、電車、バス、タクシーなどを利用することになります。ヘルメットやライディングジャケットなどの荷物も自分で持ち帰らなければなりません。

当日に売却する可能性がある場合は、店舗の最寄り駅やバス停、荷物の持ち帰り方法まで確認しておきましょう。

複数店の比較に時間がかかる

持ち込み査定で複数店を比較するには、それぞれの店舗へバイクを運ぶ必要があります。

1店舗目で契約を勧められても、その査定額が最も高いとは限りません。少しでも高く売りたい場合は、事前にオンライン査定を利用したり、複数店へ概算価格を確認したりして、持ち込む店舗を絞るとよいでしょう。

店頭で締結した契約は原則クーリングオフできない

自分で買取店へバイクを持ち込み、店頭で売買契約を締結した場合、原則として特定商取引法上の訪問購入には該当しません。そのため、訪問購入に設けられているクーリングオフ制度は、原則として利用できません。

一方、出張買取は訪問購入に該当する場合がありますが、消費者が自ら自宅での契約締結を明確に求めた場合など、契約の経緯によっては一部規定の適用除外となる可能性があります。

「出張査定なら必ずクーリングオフできる」とは限らないため、どちらの方法でも署名前に契約書を読み、キャンセル条件を確認することが重要です。

バイクを店舗へ持ち込んで売却する流れ

店舗によって違いはありますが、持ち込み買取は一般的に次の流れで進みます。

1. 買取店を選んで査定を予約する

まずは、バイクを持ち込む店舗を選びます。

自宅からの距離だけでなく、売却したい車種の買取実績や査定料、手続きにかかる費用なども確認しましょう。

店舗へ連絡する際は、次の情報を伝えておくとスムーズです。

  • メーカーと車種
  • 年式
  • 走行距離
  • 車検の有効期限
  • カスタムの有無
  • 傷や故障の状態
  • ローン残債の有無
  • 登録上の所有者
  • 持ち込みを希望する日時

2. 必要書類と付属品を用意する

登録書類や本人確認書類に不足があると、査定を受けられても当日に契約や車両の引き渡しまで完了できないことがあります。

車検証などに記載された住所や氏名が現在の情報と異なる場合は、変更の経緯を確認できる書類を求められる可能性もあります。

必要書類は排気量や登録状況によって異なるため、店舗へ事前に確認してください。

3. バイクを店舗へ持ち込む

予約した日時にバイクを店舗へ持ち込みます。

自走する場合は、途中でトラブルが起きないよう、タイヤの空気圧や燃料、灯火類などを確認しておきましょう。

車検切れやナンバーがないバイクを公道で自走させてはいけません。自走できない場合は、運搬方法を買取店へ相談してください。

4. 車両の査定を受ける

査定では、車種や年式、走行距離だけでなく、エンジンや足回り、外装、電装品、事故歴、修復歴、カスタムの状態などが確認されます。

把握している傷や故障、事故歴、メーター交換歴などは正確に伝えましょう。

カスタム車の場合、無理に純正状態へ戻す必要はありません。保管している純正部品があれば、車両と一緒に提示してください。

5. 査定額と契約条件を確認する

査定結果が提示されたら、金額だけでなく、最終的な受取額を確認します。

次のような費用が査定額から差し引かれないか確認しましょう。

  • 名義変更や廃車手続きの費用
  • 車両の保管費用
  • 振込手数料
  • ローン精算に関する費用
  • 契約後のキャンセル料

査定額の根拠や価格の有効期限についても説明を受け、納得できなければその場で契約する必要はありません。

6. 契約後にバイクを引き渡す

査定額と契約条件に納得したら、売買契約を締結してバイクを引き渡します。

契約書には、少なくとも次の内容が記載されているか確認してください。

  • 買取金額
  • 代金の支払方法
  • 支払予定日
  • 車両と書類の引き渡し日
  • 名義変更や廃車手続きの担当
  • 契約後に価格が変わる条件
  • キャンセルの可否と費用

署名する前に内容を確認し、契約書の控えを受け取りましょう。

7. 入金と名義変更の完了を確認する

銀行振込の場合は、契約書に記載された期日までに入金されているか確認します。

また、車両を引き渡した後は、名義変更や廃車手続きが完了したかも確認しましょう。手続き完了後に書類のコピーを発行してもらえるか、契約時に確認しておくと安心です。

バイクの持ち込み買取に必要なもの

持ち込み査定や売却に必要となる主なものは次のとおりです。

対象主な登録書類
125cc以下標識交付証明書
125cc超~250cc以下軽自動車届出済証
250cc超自動車検査証(車検証)

登録書類に加えて、次のものを求められることがあります。

  • 運転免許証などの本人確認書類
  • 自賠責保険証明書
  • 鍵とスペアキー
  • メンテナンスノート
  • 取扱説明書
  • 純正部品
  • 買取店から指定された印鑑
  • 委任状や譲渡証明書
  • 住所や氏名の変更履歴を確認できる書類

すべて揃っていなくても査定を受けられる可能性はありますが、売却手続きを完了できない場合があります。

また、必要書類は排気量だけでなく、現在の登録状況、所有者名義、住所変更の有無などによっても異なります。上記だけで足りると判断せず、持ち込む店舗へ確認しましょう。

ローン残債と所有者名義も確認する

ローンで購入したバイクでは、販売店やローン会社が登録上の所有者になっていることがあります。

この場合は、使用者本人の判断だけで自由に売却できないため、ローンの完済や所有権解除などの手続きが必要です。

完済済みでも所有者名義が変更されていない場合があります。登録書類の所有者欄を確認し、自分以外の名義になっている場合は、持ち込む前に販売店やローン会社へ連絡しましょう。

買取代金でローン残債を精算できる買取店もありますが、残債額の確認や書類の取り寄せに時間がかかる可能性があります。

バイクを持ち込む前に確認したいこと

バイクを店舗へ運んでから売却できないことが分かると、再度持ち帰らなければならない可能性があります。

持ち込む前に、次の点を確認しておきましょう。

査定の予約と受付時間

店舗の営業時間と査定の受付時間が同じとは限りません。

閉店直前に持ち込むと、当日に査定が終わらない可能性があります。予約の要否とあわせて、査定に必要な時間の目安も確認してください。

支払方法と入金時期

持ち込み当日に契約できても、買取代金が当日に支払われるとは限りません。

現金手渡しなのか銀行振込なのか、振込の場合はいつ入金されるのかを確認しましょう。「即日査定」「即日買取」という案内だけで即日入金と判断しないことが大切です。

売却後の帰宅方法

そのままバイクを引き渡す可能性がある場合は、帰宅方法を用意しておきます。

家族に迎えを頼む場合は査定終了時刻が読みにくいため、連絡できるようにしておきましょう。公共交通機関を使う場合は、店舗から駅やバス停までの距離も確認します。

契約後のキャンセル条件

店頭で契約した場合は、原則として訪問購入のクーリングオフ制度を利用できません。

店舗独自のキャンセル制度が設けられている場合もありますが、適用期間やキャンセル料などの条件は店舗によって異なります。

「あとで取り消せるだろう」と考えず、売却する意思が固まってから署名しましょう。

洗車や修理は無理に行わない

査定前に泥やほこりを軽く落とし、車台番号や傷の状態を確認しやすくしておくことはできます。

ただし、査定額を上げる目的で高額な修理や部品交換をしても、その費用以上に査定額が上がるとは限りません。無理な洗車や補修で傷を増やす可能性もあります。

故障や傷があっても隠さず、そのままの状態で査定を受けるほうがよいでしょう。

持ち込み買取が向いている人

持ち込み買取は、次のような人に向いています。

  • 利用したい買取店が近くにある
  • バイクが問題なく自走できる
  • 早く査定額を知りたい
  • 査定員を自宅へ呼びたくない
  • 店舗やスタッフの様子を直接確認したい
  • 査定後の帰宅手段を用意できる

ただし、近くに店舗があるという理由だけで売却先を決めると、ほかの買取店のほうが高い価格を提示する可能性を確認できません。

持ち込む前にオンライン査定などを利用し、ある程度候補を絞っておくと効率的です。

出張査定やオンライン査定が向いている人

次のような場合は、持ち込みよりも出張査定やオンライン査定が利用しやすいでしょう。

  • バイクが故障していて自走できない
  • 車検が切れている
  • 利用したい店舗が遠い
  • バイクを運ぶ車両を用意できない
  • 売却後の帰宅手段を確保しにくい
  • 複数店の査定額を確認したい
  • 店舗を回る時間を確保できない

ただし、出張査定でも、複数店へ個別に依頼すれば日程調整や査定員への対応が必要です。

店舗への持ち込みと出張査定のどちらにも負担を感じる場合は、写真と車両情報を使って査定を受けられるサービスも選択肢になります。

モトメガネバイク買取なら複数店が入札

バイクを少しでも高く売るには、1店舗だけで決めず、複数の買取店が提示する可能性のある価格を確認することが大切です。

モトメガネバイク買取では、バイクの情報や写真を登録すると、全国の提携買取店が車両情報を確認して入札します。

複数の店舗へ自分でバイクを持ち込んだり、何社もの出張査定を受けたりする必要はありません。入札終了後は、最も高い金額を提示した買取店と手続きを進められます。

提示された価格に納得できなければ、売却しないことも可能です。

ただし、車両の状態や申告内容に相違がある場合は確認が必要になることがあります。傷や不具合、カスタム、事故歴などは正確に登録し、状態が分かる写真を用意しましょう。

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バイクの持ち込み買取に関するよくある質問

バイク買取店へ予約なしで持ち込めますか?

予約なしで査定を受け付けている店舗もありますが、対応は買取店や当日の混雑状況によって異なります。

査定担当者が不在の場合や予約が埋まっている場合は、当日に査定を受けられない可能性があります。持ち込む前に店舗へ連絡し、受付時間や必要書類を確認しましょう。

持ち込み査定だけ受けて断ってもよいですか?

査定額に納得できなければ、売却を断ることは可能です。

ただし、査定料やキャンセル料などが設定されていないか、事前に確認してください。契約書へ署名した後は条件が変わるため、売却を決めるまでは契約しないようにしましょう。

持ち込みと出張ではどちらが高く売れますか?

査定方法だけで買取価格が決まるわけではないため、持ち込みと出張のどちらが必ず高くなるとはいえません。

査定額は、車種、年式、走行距離、車両の状態、買取店の在庫や販売ルートなどによって変わります。高く売りたい場合は、査定方法よりも複数店の価格を確認することが重要です。

車検切れのバイクを店舗へ持ち込めますか?

車検が切れたバイクを公道で自走させることはできません。

店舗へ持ち込む場合は、トラックやトレーラーなどで運搬する必要があります。運搬手段がない場合は、出張査定や車両の引き取りに対応する買取店へ相談しましょう。

売却した当日に代金を受け取れますか?

現金払いに対応している店舗で、車両や書類に問題がなければ、当日に代金を受け取れる可能性があります。

ただし、銀行振込を採用している店舗では、入金が翌営業日以降になることもあります。査定を予約する際に、支払方法と実際の入金予定日を確認してください。

店頭で契約した後にキャンセルできますか?

自分でバイクを店舗へ持ち込んで契約した場合、原則として訪問購入のクーリングオフ制度は利用できません。

キャンセルの可否は契約内容や店舗の規定によって異なります。契約後にキャンセル料が発生する場合もあるため、署名前に条件を確認しましょう。

ローン中のバイクも持ち込んで売却できますか?

ローンが残っていても査定を受けられる可能性はあります。

ただし、販売店やローン会社が登録上の所有者になっている場合は、残債の精算や所有権解除が必要です。買取代金で残債を精算できるか、持ち込む前に買取店へ相談してください。

まとめ

バイクの持ち込み買取は、自分でバイクを店舗へ運び、その場で査定を受ける方法です。

利用したい店舗が近くにあり、バイクが問題なく自走できる人には利用しやすい一方、店舗までの移動や売却後の帰宅方法を考えておく必要があります。

持ち込む前には、次の点を確認しましょう。

  • 査定予約の要否
  • 査定の受付時間
  • 売却に必要な書類
  • 支払方法と入金時期
  • 査定料や手続き費用
  • 売却後の帰宅方法
  • ローン残債と所有者名義
  • 契約後のキャンセル条件

持ち込み査定と出張査定のどちらが高く売れるかは一概にいえません。少しでも高く売りたい場合は、1店舗だけで判断せず、複数の買取店が提示する可能性のある価格を確認することが大切です。

モトメガネバイク買取では、車両情報と写真を登録することで、複数の提携買取店が入札します。店舗を何軒も回る手間を抑えながら、最も高い金額を提示した買取店を確認できます。

持ち込み先を決める前に、まずは現在のバイクにどの程度の価格が提示されるのか確かめてみてください。

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