バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

かわいくてしっかり走る『ジョルノ』【2025年版・平均買取価格】

2011年に登場した、レトロポップなデザインと実用性を両立した50cc原付スクーター『ジョルノ』。
丸みを帯びた可愛らしいスタイルに、静かで燃費の良い水冷eSPエンジンを搭載。取り回しが軽く、足つきも良好で、通学やちょっとした買い物にもぴったり。女性や原付初心者からの人気が高く、毎日のお出かけが楽しくなる一台となる。

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・ジョルノ
平均買取価格:4.6万円
平均走行距離:4,900km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

日常でも楽しめるフルカウルスポーツ『YZF-R7』【2025年版・平均買取価格】

2022年に登場し、スーパースポーツ「Rシリーズ」の中で扱いやすさと日常性を両立した、ミドルクラスのフルカウルスポーツバイク『YZF-R7』...

バイク買取豆知識

都会をスマートに駆け抜ける実用派スクーター『PCX』【2025年版・平均買取価格】

2010年に発売された、スタイリッシュなデザインと優れた実用性を兼ね備えた原付二種スクーター『PCX』。低燃費かつ静粛性に優れた水冷4ストロ...

バイク買取豆知識

新しい冒険のパートナー『トレイサー9GT』【2024年版・平均買取価格】

MT-09トレーサーという呼び名で登場し、2021年にモデルチェンジを受け登場した「トレーサー9」の上級仕様モデル『トレイサー9GT』。KY...

バイク買取豆知識

オールラウンドに楽しめるスポーツモデル『Ninja 650 ABS』【2024年版・平均買取価格】

2017年に国内モデルとして発売された『Ninja 650 ABS』。ツーリングやスポーツ走行など幅広いシーンで高い走行性能を発揮するオール...

バイク買取豆知識

安心感が段違い!『トリシティ125』【2025年版・平均買取価格】

2015年に発売された、前2輪・後1輪の3輪構造「LMW機構」を採用した次世代型スクーター『トリシティ125』。二輪のような軽快さと、三輪な...

バイク買取豆知識

のんびり楽しむ一台『ドラッグスター250』【2026年版・平均買取価格】

ドラッグスター250の特徴と買取相場 低く構えたスタイルとゆったりとした乗り味を特徴とし、初心者からベテランまで支持される「ドラッグスター2...

バイク買取豆知識

日常使いから本格ツーリングまで活躍『XL750 トランザルプ』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、ホンダが送り出す本格アドベンチャーモデルで、日常使いから本格ツーリングまで幅広く対応する万能モデル『XL750 トラン...

バイク買取豆知識

自由に走りを楽しめる『400X』【2024年版・平均買取価格】

2013年に発売された、市街地から超距離ツーリングまで幅広くこなせるクロスオーバーモデルの『400X』。低中速回転域の扱いやすいトルク感や、...

バイク買取豆知識