バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

先進の電子制御を搭載したツアラーバイク『Ninja 1000SX』【2024年版・平均買取価格】

オールラウンドに楽しめるスポーツツアラーとして人気のニンジャ1000が進化し、2020年に登場した『Ninja 1000SX』。ABSをはじめとした最新の電子制御システムや、最適化されたシート形状により高い快適性を確保。ツーリングを楽しみたいライダーを中心に人気を集めている。

そのNinja 1000SXの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

【2024年の平均買取価格】
平均買取価格:94.4万円
平均走行距離:4,077km
【2023年の平均買取価格】
平均買取価格:99.2万円
平均走行距離:10,650km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

バイクの楽しみ方を教えてくれる『SR400』【2024年版・平均買取価格】

1978年に登場して以来、長きにわたってライダーに愛され続けたヤマハの名車『SR400』。オーソドックスな乗り心地に、カスタムパーツの豊富さ...

バイク買取豆知識

マシンを操る楽しさを教えてくれる『Z900』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、ストリートファイタースタイルのミドルネイキッド『Z900』。強力なパワーや、ライダーの意のままに反応するハンドリング...

バイク買取豆知識

イージーな操作で軽快に走れる『ダックス125』【2024年版・平均買取価格】

2022年に発売された、クラッチ操作を必要としないAT小型限定の小型限定普通二輪車免許で運転可能なレジャーバイク『ダックス125』。オリジナ...

バイク買取豆知識

長く愛されたクラシカルな単気筒モデル『エストレヤ(〜2016)』【2024年版・平均買取価格】

1992年に発売されたネオレトロな外観とロングストロークのエンジンで鼓動感が楽しい『エストレヤ(〜2016)』。初期型は鞍形シートを採用して...

バイク買取豆知識

高性能カフェレーサー『Thruxton 1200R』【2024年版・平均買取価格】

2016年に登場した、水冷化された新生ボンネビル・シリーズのハイパフォーマンスモデル『Thruxton 1200R』。ブレンボ製モノブロック...

バイク買取豆知識

かわいくてしっかり走る『ジョルノ』【2025年版・平均買取価格】

2011年に登場した、レトロポップなデザインと実用性を両立した50cc原付スクーター『ジョルノ』。丸みを帯びた可愛らしいスタイルに、静かで燃...

バイク買取豆知識

見た目キリッと都会派スクーター『ダンク』【2025年版・平均買取価格】

2014年に登場した、スタイリッシュなデザインと快適装備を両立した50cc原付スクーター『ダンク』。直線的で都会的なフォルムに、水冷4ストロ...

バイク買取豆知識

走りに“余裕”をくれる通勤バイク『マジェスティS』【2025年版・平均買取価格】

2014年に発売された、155ccクラスのスタイリッシュスクーター『マジェスティS』。125cc並みの軽快さに加え、高速道路にも対応できる余...

バイク買取豆知識