バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

究極のマッスルバイク!『VMAX』【2025年版・平均買取価格】

2009年に発売された、唯一無二の存在感と圧倒的な加速力を誇る“マッスルバイク”『VMAX』。
1,679ccのV型4気筒エンジンは強烈なトルクを発揮し、スロットルを開けた瞬間から怒涛の加速が味わえる。近未来的かつ重厚なスタイリングは、ただ走るだけで視線を集める圧倒的な存在感を放つ。直線番長でありながら、電子制御や高性能な足回りでツーリングにも対応するのも特徴だ。

そのVMAXの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

YAMAHA・VMAX
平均買取価格:27.5万円
平均走行距離:30,900km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

気軽に遊べる原付二種!『ダックス125』【2025年版・平均買取価格】

2023年に発売され、往年の名車「ダックスホンダ」を現代に合わせて復刻させたレジャーバイク『ダックス125』。特徴的なT字型フレームと胴長ス...

バイク買取豆知識

街乗りもツーリングもこの一台でカバー『バーグマン400』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売され、1998年から約20年発売されていたスカイウェイブ400がフルモデルチェンジすることで誕生したスクーターモデル『バーグ...

バイク買取豆知識

ロングツーリングも快適『Ninja 1000』【2025年版・平均買取価格】

2011年に海外で発売され、2017年に国内販売が開始した、フルカウルのツーリングスポーツモデル『Ninja 1000』。リッタークラスの直...

バイク買取豆知識

見た目を裏切る扱いやすさ『チーフテンダークホース』【2024年版・平均買取価格】

2016年に発売された、攻撃的な存在感が特徴の上級ツアラーモデル『チーフテンダークホース』。力強い走りと、見た目からは想像できないほど走り出...

バイク買取豆知識

上質感と軽快な走りを両立した『PCX(2018)』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売され、足回りの強化などにより、さらに快適な乗り心地と軽快なコントロール性を実現した『PCX(2018)』。2010年の初登場...

バイク買取豆知識

オンもオフもこの1台! 『V-ストローム800DE』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、スズキが誇るアドベンチャーツアラーで、オンロードとオフロードの両立を図った万能モデル『V-ストローム800DE』。77...

バイク買取豆知識

フレンドリーなスーパーバイク『SUPERBIKE 1199 PANIGALE S』【2024年版・平均買取価格】

2012年から2014年まで発売された、1199パニガーレの上位モデル『SUPERBIKE 1199 PANIGALE S』。ドゥカティのレ...

バイク買取豆知識

走りを楽しむ日常バイク『GSX-S125』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売された、軽量でコンパクトなネイキッドスポーツバイク『GSX-S125』。124ccのDOHC単気筒エンジンを搭載し、高回転域...

バイク買取豆知識