バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

毎日の移動を快適でスマートに『アドレスV50』【2024年版・平均買取価格】

2006年に再登場したスズキの原付1種スクーター『アドレスV50』。
4ストエンジンとフューエルインジェクションを採用し、スポーティなスタイルとゆとりあるポジションが特徴で、1990年代の同名モデルを引き継いでいた。発売後は、マイナーチェンジや排ガス規制に対応しつつ、大きく姿を変えることなく生産が続けられた。

そのアドレスV50の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

SUZUKI・アドレスV50
平均買取価格:3.4万円
平均走行距離:7,300km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり、乗り換えるならバイク買取一括査定!

バイク買取一括査定なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

モトメガネバイク買取一括査定なら、最大で買取査定額の上位2社からのみの連絡のため、面倒な電話対応なし!ネットの事前査定も写真がなくても可能なので、気軽に申し込めるのも魅力です。

全国の上位2社から無料見積もり!バイクの無料買取査定はこちら

関連記事Related Articles

乗り心地抜群のラグジュアリーツアラー 『K1600GTL』【2024年版・平均買取価格】

2010年秋にドイツ本国にて発表され、直列6気筒エンジンを積んだツアラーモデル『K1600GTL』。標準装備のトップケースにはパッセンジャー...

バイク買取豆知識

軽快かつ爽快な走りが楽しい『ジクサーSF250』【2024年版・平均買取価格】

2020年に発売された、軽快かつ爽快な走りが楽しめるロードスポーツモデルの『ジクサーSF250』。最大の特徴は「油冷エンジン」で、スズキとし...

バイク買取豆知識

スポーツ性能を極めたナナハンの象徴『CB750F』【2024年版・平均買取価格】

1979年に発売された、CBナナハンシリーズの中核モデル『CB750F』。空冷748cc直列4気筒エンジン(68ps)を搭載し、4into2...

バイク買取豆知識

ザッパーの意志を継ぐ『Z650RS』【2024年版・平均買取価格】

2022年に発売された、ネオレトロな外観とコンパクトな車体にパワフルなエンジンが特徴の『Z650RS』。丸型ヘッドライトの上に並ぶ砲弾型メー...

バイク買取豆知識

操作性抜群のデュアルパーパスモデル『CRF250L』【2024年版・平均買取価格】

2020年に発売された、市街地での乗りやすさはもちろん、本格的なオフロード走行も可能なデュアルパーパスモデル『CRF250L』。アシストスリ...

バイク買取豆知識

収納力抜群のスクエアデザイン『VOX』【2024年版・平均買取価格】

2006年に発売された、スクエアデザインが特徴的な原付1種スクーター『VOX』。ヤマハ初のフューエルインジェクション(FI)採用モデルである...

バイク買取豆知識

扱いやすさと手頃な価格を追求『レッツ』【2024年版・平均買取価格】

1996年に発売され、2015年モデルで再登場した原付スクーター『レッツ』。軽量でコンパクトなボディにより、初心者や日常の移動に最適なモデル...

バイク買取豆知識

外見&内面ともに大きくチェンジ!『Ninja 250(2015〜2018)』【2024年版・平均買取価格】

2008年に発売されたNINJA250Rが大ヒットとなり、2013年にその後継機種として登場した『Ninja 250』。2015年に仕様変更...

バイク買取豆知識