バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

圧倒的な支持を受ける『スーパーカブ50』【2024年版・平均買取価格】

1958年のスーパーカブC100を初代モデルとする『スーパーカブ50』。
60年以上にわたる進化と改良を経て、多くのライダーに愛され続けているロングセラーモデルだ。また、近年では本来のビジネスモデルという役割以上に、お洒落に乗りこなすシティコミューターとしても人気となっている。

そのスーパーカブ50/110の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・スーパーカブ50/110
平均買取価格:7.3万円
平均走行距離:16,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

軽快で鋭い走りを魅せる『スクランブラー マッハ 2.0』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売され、ローランド・サンズとのコラボレーションから誕生した『スクランブラー マッハ 2.0』。1960年代にラインナップしてい...

バイク買取豆知識

快適重視のフルカウルスポーツ『GSX250R』【2026年版・平均買取価格】

GSX250Rの特徴と買取相場 扱いやすさと快適性を重視したフルカウルスポーツ「GSX250R」。それぞれの中古車両が、現在いくらで買い取ら...

バイク買取豆知識

唯一無二のスタイルとパフォーマンス性『GSX-S1000』【2024年版・平均買取価格】

2016年に発売された、シャープかつタイトなスタイリングにスーパースポーツのDNAを受け継いだ『GSX-S1000』。最先端の電子制御システ...

バイク買取豆知識

ライダーに寄りそう扱いやすさ『エリミネーター400 SE』【2024年版・平均買取価格】

2024年に発売された、ロー&ロングのスタイルにNinja400と同系統のエンジンを搭載した『エリミネーター400 SE』。SEモデルはヘッ...

バイク買取豆知識

オシャレにきまるスポーティクラシックモデル『W800 / CAFE / STREET』【2026年版・平均買取価格】

W800 / CAFE / STREETの特徴と買取相場 空冷バーチカルツインエンジンとクラシックなデザインが特徴のネオクラシックモデル「W...

バイク買取豆知識

圧倒的パワーで刺激的な走りを楽しめる『Z1000』【2026年版・平均買取価格】

Z1000の特徴と買取相場 迫力あるデザインと高い運動性能を特徴とし、ストリートからスポーツ走行まで楽しめるスポーツネイキッドモデル「Z10...

バイク買取豆知識

小さな車体に本格アメリカンの風格『マグナ50』【2025年版・平均買取価格】

1995年に発売され、50ccクラスでありながら本格的なアメリカンスタイルを持つ原付バイク『マグナ50』。ロー&ロングなフォルムにメ...

バイク買取豆知識

BMXのような感覚で走りが楽しめる『トリッカー』【2024年版・平均買取価格】

2004年に発売された、セロー250の姉妹モデル『トリッカー』。オフロードはもちろんオンロードでも軽快なハンドリングとスポーティーな走行性能...

バイク買取豆知識