バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

400ccとは思えない堂々とした車格『シャドウ400』【2024年版・平均買取価格】

1997年に発売された『シャドウ400』は重厚でクラシカルなスタイルが人気となったモデル。シャドウ400自体は2008年まで生産され、シャドウスラッシャー、シャドウクラシック、シャドウカスタムなどの派生モデルも誕生した。

そのシャドウ400の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

【2024年の平均買取価格】
平均買取価格:12.3万円
平均走行距離:30,200km
【2023年の平均買取価格】
平均買取価格:17.6万円
平均走行距離:25,971km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

伝統的なアメリカンスタイルが魅力『スティード400』【2024年版・平均買取価格】

1988年に発売された、アメリカンタイプのスポーツクルーザー『スティード400』。Vバンクの挟み角が52°のツインエンジンを搭載しているのが...

バイク買取豆知識

日常を彩るプレミアム50ccスクーター『ダンク』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、「プレミアムスクーター」をコンセプトとした50ccスクーター『ダンク』。水冷4ストOHC単気筒「eSP」エンジンを搭...

バイク買取豆知識

ツーリングにも最適なスポーツモデル『Ninja 400R』【2024年版・平均買取価格】

2010年にスポーティーなカウルをまとってデビューした『Ninja 400R』。排気量399ccの水冷ストローク4バルブDOHC並列2気筒エ...

バイク買取豆知識

2018年に復活したスズキの名車『カタナ』【2024年版・平均買取価格】

1980年にケルンモーターショーで発表され世界中のバイクファンに衝撃を与えたGSX1100S KATANA。 2000年のファイナルエディシ...

バイク買取豆知識

街乗り・ツーリング・林道全てが楽しめる『CRF250L』【2025年版・平均買取価格】

2012年に発売された、オンロードとオフロードの両方を快適にこなすデュアルパーパスモデル『CRF250L』。単気筒エンジンは扱いやすく、初心...

バイク買取豆知識

ハードな旅の相棒として大活躍!『R1200GS アドベンチャー』【2024年版・平均買取価格】

2006年に発売され、もともと道を選ばないマルチパーパスモデルだったR1200GSのオフロード特性とロングライド機能を強化したバリエーション...

バイク買取豆知識

伝統の単気筒バイク『SR400』【2026年版・平均買取価格】

目次1 SR400の特徴と買取相場1.1 SR4002 取引価格が決まる要因とは?2.1 バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!2...

バイク買取豆知識

Vツイン軽快ネイキッド『SV650 / SV650X』【2026年版・平均買取価格】

目次1 SV650 / SV650Xの特徴と買取相場1.1 SV6501.2 SV650X2 取引価格が決まる要因とは?2.1 バイクの状態...

バイク買取豆知識

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny