バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

軽快なコントロール性が楽しい『PCX150(2018)』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、快適な乗り心地と軽快なコントロール性が楽しめる『PCX150(2018)』。
同モデルは、先代モデルに比べフレームの変更による車体剛性や足回りも強化されているのが特徴だ。

そのPCX150(2018)の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・PCX150(2018)
平均買取価格:8.8万円
平均走行距離:14,700km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

低燃費で静かな走り『リード125』【2025年版・平均買取価格】

2013年に登場した、街乗り・通勤・買い物といった日常使いに特化した原付二種スクーター『リード125』。水冷単気筒eSPエンジンは静かで低燃...

バイク買取豆知識

小さくても楽しい!気軽に走り回れる『Z125 PRO』【2026年版・平均買取価格】

目次1 Z125 PROの特徴と買取相場1.1 Z125 PRO2 取引価格が決まる要因とは?2.1 バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格...

バイク買取豆知識

刺激的な走りが楽しめる『Bonnevilleスピードマスター』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、クルーザースタイルにスポーティな構成が特徴の『Bonnevilleスピードマスター』。英国正統のクラシックスタイルを...

バイク買取豆知識

バイク用品は買取できる?ヘルメットやウェアは一緒に売れるのか解説

春の新生活に向けて、これまで乗ってきた愛車の売却を検討する人も珍しくありません。 ツーリングシーズンが本格化するこの時期は需要が高まるため、...

バイク買取豆知識

走りも見た目もスポーツな原付二種『Z125 PRO』【2025年版・平均買取価格】

2016年に登場した、コンパクトながら本格的な走りを楽しめる原付二種のミニストリートファイター『Z125 PRO』。空冷4ストローク単気筒エ...

バイク買取豆知識

水冷になった2013モデル『R1200GS』【2024年版・平均買取価格】

2004年に登場し、2019年のモデルチェンジまで15年間も販売されたアドベンチャーモデル。一貫して変わらなかったのは、水平対向2気筒のエン...

バイク買取豆知識

Vツインの軽快な走りが楽しい『VTR』【2024年版・平均買取価格】

1997年に発売された『VTR』。常用域を重視したエンジンと軽量な車重は、街中を走るだけでも軽快で楽しいマシンだった。本を正せばバイクブーム...

バイク買取豆知識

快適な都市ライディングに最適『リード125』【2024年版・平均買取価格】

2013年に発売され、110ccエンジンのリードEXがフルモデルチェンジするかたちで登場した『リード125』。搭載した水冷4スト単気筒SOH...

バイク買取豆知識