バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

街中をキビキビ走れる『モンキー125』【2024年版・平均買取価格】 

2018年に発売され、1960年代後半から販売されていた原付一種の50ccモンキー(Z50系統)の後継モデル『モンキー125』。
コンパクトで愛らしいスタイルと、リラックスしたライディングポジションで街中をキビキビと走れるモデルだ。

そのモンキー125の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・モンキー125
平均買取価格:25.5万円
平均走行距離:6,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

時代を超えたミニバイクの象徴『モンキー』【2024年版・平均買取価格】

1962年に発売され、多摩テックの遊具から市販化されたミニバイク『モンキー』。1960年代のレジャーブームを追い風に、折り畳みハンドルで自動...

バイク買取豆知識

走りも快適さも妥協しない『Ninja 1000SX』【2025年版・平均買取価格】

2020年に発売された、スポーツとツーリングの絶妙なバランスを追求したスポーツツアラー『Ninja 1000SX』。1043cc直列4気筒エ...

バイク買取豆知識

強烈な力強さを放つドラッグマシン『VMAX』【2024年版・平均買取価格】

1985年に発売され、2009年に初のモデルチェンジを受け、排気量が1,679ccに拡大された『VMAX』。クルーザールックのたくましいルッ...

バイク買取豆知識

大人の冒険心を掻き立てる『XL750トランザルプ』【2024年版・平均買取価格】

2023年に発売された、力強さと躍動感あるデザインが特徴的なアドベンチャーモデル『XL750トランザルプ』。市街地はもちろん高速道路、峠道や...

バイク買取豆知識

上質感と軽快な走りを両立した『PCX(2018)』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売され、足回りの強化などにより、さらに快適な乗り心地と軽快なコントロール性を実現した『PCX(2018)』。2010年の初登場...

バイク買取豆知識

ハイスペックのモンスターバイク『ZX-10R』【2024年版・平均買取価格】

カワサキの1000 ccクラスのスーパースポーツモデル「ZX-9R」の後継モデルとして2004年に登場した『ZX-10R』。最新の電子制御が...

バイク買取豆知識

ストリートに映える!低く構えた現代クルーザー『エリミネーター400』【2025年版・平均買取価格】

2024年に発売され、低く構えたフォルムとゆったりとしたライディングポジションが魅力のモダン・クルーザーモデル『エリミネーター400』。搭載...

バイク買取豆知識

扱いやすさと手頃な価格を追求『レッツ』【2024年版・平均買取価格】

1996年に発売され、2015年モデルで再登場した原付スクーター『レッツ』。軽量でコンパクトなボディにより、初心者や日常の移動に最適なモデル...

バイク買取豆知識