バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

走りを“遊び”に変えるバイク『KLX230SM』【2025年版・平均買取価格】

2023年に発売された、KLX230をベースに17インチのオンロードタイヤを装着したスーパーモタードモデル『KLX230SM』。
空冷単気筒エンジンは低中速トルクに優れ、街乗りからワインディングまで軽快な走りを実現。軽量でスリムな車体は取り回しが良く、ストップ&ゴーの多い都市部でも扱いやすい。モタードらしいシャープなルックスと走行性能を兼ね備え、初心者からベテランまで幅広く楽しめる1台となる。

そのKLX230SMの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

KAWASAKI・KLX230SM
平均買取価格:36.1万円
平均走行距離:6,900km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

どこでも自由に走り回れる『Z250SL』【2024年版・平均買取価格】

2016年に発売された、軽量で高い運動性能を備えた『Z250SL』。街中乗りでもツーリングでも、場所を選ばずストレスなくライディングが楽しめ...

バイク買取豆知識

コンパクトでも本格的!『YZF-R15』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、155ccのVVA(可変バルブ)搭載エンジンとフル装備を備えたコンパクトスーパースポーツ『YZF-R15』。国内正規モ...

バイク買取豆知識

身も心もリラックスできるクルーザー『ドラッグスター400クラシック』【2024年版・平均買取価格】

1998年に発売された、ドラッグスター400の派生モデルである『ドラッグスター400クラシック』。大きなフロントフェンダー、クロームメッキパ...

バイク買取豆知識

パワフルな走りと鼓動感が楽しめる『Bonneville Bobber』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売され、車体の付加装備をそぎ落としたシンプルなスタイルが特徴の『Bonneville Bobber』。派生モデルとしてボンネビ...

バイク買取豆知識

バイクの冷却水漏れの原因とは?修理費用や応急処置、乗り続けるリスクを解説

バイクの下に緑色や赤色の液体が垂れていたり、リザーバータンクの冷却水が減っていたりすると、「冷却水が漏れているのでは?」と不安になりますよね...

バイク買取豆知識

ローソンレプリカのレプリカ!?『ZRX1200R』【2024年版・平均買取価格】

2001年に登場した『ZRX1200R』。先代のZRX1100と見た感じは似ているが、エンジンからフレームまで大幅に手が入り、走りにより磨き...

バイク買取豆知識

スポーツ性能を極めたナナハンの象徴『CB750F』【2024年版・平均買取価格】

1979年に発売された、CBナナハンシリーズの中核モデル『CB750F』。空冷748cc直列4気筒エンジン(68ps)を搭載し、4into2...

バイク買取豆知識

快適な乗り心地に抜群の積載性『4代目マジェスティ』【2024年版・平均買取価格】

初代マジェスティの登場は1995年となり、新しいフロントマスクなどを得るマイナーチェンジがされ2012年に登場した『4代目マジェスティ』。し...

バイク買取豆知識