バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

日常を彩るプレミアム50ccスクーター『ダンク』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、「プレミアムスクーター」をコンセプトとした50ccスクーター『ダンク』。
水冷4ストOHC単気筒「eSP」エンジンを搭載し、アイドリングストップ機能を標準装備。燃費性能は75.3km/Lを実現し、個性的なモール付きのデザインや10インチキャストホイール、23Lの収納スペースなどの高機能さが魅力だ。

そのダンクの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・ダンク
平均買取価格:6.9万円
平均走行距離:29,700km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

【参考】HONDA(ホンダ)・ダンクのカタログ・買取査定実績(相場)

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

装備充実の上質125ccネイキッドスポーツ『CB125R』【2025年版・平均買取価格】

2018年に登場した、125ccクラスでありながら上質な装備と本格的なスタイリングを備えたネイキッドスポーツバイク『CB125R』。倒立フロ...

バイク買取豆知識

バイク買取で廃車手続きをスムーズに!処分前に知っておきたい注意点

バイクを廃車する際の手続きや、処分費用をできるだけ抑える方法についてお悩みの方も多いのではないでしょうか。本記事では、バイクの買取と廃車手続...

バイク買取豆知識

ちょうどいいが詰まってる『Ninja 650』【2025年版・平均買取価格】

2017年に国内発売された、ミドルクラスのフルカウルスポーツバイク『Ninja 650』。スリムで軽量な車体に、扱いやすくトルクのある並列2...

バイク買取豆知識

ロングツーリングでの快適さ抜群!『ゴールドウイング』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、力強さと躍動感あるデザインが特徴的な大型プレミアムツアラー『ゴールドウイング』。1975年に初代が登場して以来このモ...

バイク買取豆知識

250ccで味わう本格4気筒サウンド『BALIUS Ⅱ』【2025年版・平均買取価格】

1997年に登場した、250ccとは思えぬ高回転型エンジンと美しい4気筒サウンドが魅力のネイキッドスポーツ『BALIUS Ⅱ』。最大18,0...

バイク買取豆知識

高性能カフェレーサー『Thruxton 1200R』【2024年版・平均買取価格】

2016年に登場した、水冷化された新生ボンネビル・シリーズのハイパフォーマンスモデル『Thruxton 1200R』。ブレンボ製モノブロック...

バイク買取豆知識

洗練された乗り心地『タイガー800XCA』【2024年版・平均買取価格】

大幅な軽量化を図るなど2018年にフルモデルチェンジを経て登場した『タイガー800XCA』。オフ指向を強めたタイガー800XCxにさらにフル...

バイク買取豆知識

さまざまなシーンに対応するコミューターモデル『X-ADV』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売された、アドベンチャーテイストを持たせたコミューターモデル『X-ADV』。スクーターライクにも扱えるライディングポジションで...

バイク買取豆知識