バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

心地よさとスポーティな走りを両立『CB1300SF SP』【2024年版・平均買取価格】

2019年に発売された、スムーズな走りが心地良いロードスポーツモデル『CB1300SF SP』。
オーリンズと共同開発した専用フロントフォークとリアサスペンションなどを搭載し、スポーティな走りも楽しめるのが特徴だ。

そのCB1300SF SPの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDA・CB1300SF SP
平均買取価格:145.0万円
平均走行距離:8,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

スッと乗ってサッと走る!『JOG』【2025年版・平均買取価格】

1983年に登場した、扱いやすさと経済性に優れた50cc原付スクーター『JOG』。軽量コンパクトな車体に加え、静かで燃費の良い水冷4ストロー...

バイク買取豆知識

冒険心を掻き立てる!『テネレ700』【2025年版・平均買取価格】

2020年に発売された、本格的なアドベンチャー性能を持ちながらも軽量コンパクトに設計されたデュアルパーパスバイク『テネレ700』。軽量なボデ...

バイク買取豆知識

タフネスと快適性を両立!『シグナスX』【2024年版・平均買取価格】

2003年に発売された、通勤用スクーターとしてさまざまなユーザーに支持されている『シグナスX』。124cc空冷4ストエンジンを搭載し、無段変...

バイク買取豆知識

ゆったりとした走りを楽しめるクラシックロードスター『W650』【2026年版・平均買取価格】

W650の特徴と買取相場 伝統的な英国車を思わせるクラシカルなスタイリングと、空冷バーチカルツインエンジンが生み出す心地よい鼓動感を兼ね備え...

バイク買取豆知識

査定額の引き上げには、オーバーホールとフルレストアのどっちがよいの?

バイクの大規模な整備には「オーバーホール」と「フルレストア」があります。 どちらもバイクの状態を整える整備であり、売却時に査定をできるだけ上...

バイク買取豆知識

飽きのこないオシャレデザインが魅力『ボルティー』【2026年版・平均買取価格】

ボルティーの特徴と買取相場 シンプルで飽きのこないデザインと扱いやすい単気筒エンジンを採用し、街乗りからツーリングまで気軽に楽しめるスタンダ...

バイク買取豆知識

流麗なデザインと安定した走りが魅力『バルカンS』【2024年版・平均買取価格】

2015年に発売された、カワサキが誇る650cc排気量クラスのクルーザー『バルカンS』。優れた安定性とライダーに合わせて調整可能なポジション...

バイク買取豆知識

毎日の移動を快適でスマートに『アドレスV50』【2024年版・平均買取価格】

2006年に再登場したスズキの原付1種スクーター『アドレスV50』。4ストエンジンとフューエルインジェクションを採用し、スポーティなスタイル...

バイク買取豆知識