バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

毎日乗れる便利スクーター『タクト』【2025年版・平均買取価格】

2015年に登場した、毎日の通勤・通学に寄り添う、実用性重視の50cc原付スクーター『タクト』。
水冷4ストロークeSPエンジンを搭載し、燃費が良く静かでスムーズな走行が可能。軽量コンパクトな車体に加え、足つきの良さと十分な収納力を備え、使い勝手も抜群。シンプルながら質感も高く、原付初心者からベテランまで安心して使える“ちょうどいい”一台となる。

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDAタクト
平均買取価格:2.8万円
平均走行距離:18,300km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

フレンドリーなスーパーバイク『SUPERBIKE 1199 PANIGALE S』【2024年版・平均買取価格】

2012年から2014年まで発売された、1199パニガーレの上位モデル『SUPERBIKE 1199 PANIGALE S』。ドゥカティのレ...

バイク買取豆知識

レトロスタイルと力強い走りが魅力『XSR700』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、クラシックなスタイルと現代のパフォーマンスを融合させた『XSR700』。MT-07をベースにしており、力強いトルクと...

バイク買取豆知識

軽量でキビキビ走れる『GSX-S125』【2025年版・平均買取価格】

2018年に登場した、軽量な車体にフルサイズスポーツの走りを詰め込んだストリートファイター『GSX-S125』。水冷DOHC単気筒エンジンは...

バイク買取豆知識

超絶人気のネイキッド『Z900RS』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売された、ネオレトロな外観と走りの楽しさから絶大なる指示を受けている『Z900RS』。カウルの付いたCAFE仕様や特別仕様など...

バイク買取豆知識

初心者必見バイクで楽しむ山ツーリングの魅力とポイント

バイクで山を駆け巡るツーリングは、自然を満喫しながらバイクの性能を存分に発揮できる最高のアクティビティです。この記事では、バイクで山を走る際...

バイク買取豆知識

伸びのいい走りが楽しめる『SV650X ABS』【2024年版・平均買取価格】

2018年に発売された、カフェレーサースタイルとスポーティな走りが楽しめる『SV650X ABS』。全回転域が刺激的で官能的なVツインエンジ...

バイク買取豆知識

超低燃費の高速道路走行可能なコミューター『PCX150』【2024年版・平均買取価格】

『PCX150』が登場したのは2012年のこと。耐久性と静粛性、燃費性能を高めた新開発のスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー...

バイク買取豆知識

日常使いから本格ツーリングまで活躍『XL750 トランザルプ』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、ホンダが送り出す本格アドベンチャーモデルで、日常使いから本格ツーリングまで幅広く対応する万能モデル『XL750 トラン...

バイク買取豆知識