バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

冒険に行きたくなる乗り心地『VFR1200X DCT』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、余裕のある強力なパワーと快適な走り心地が魅力の『VFR1200X DCT』。
長距離ツーリングでも圧倒的な快適性を誇るクロスオーバーモデルだ。

そのVFR1200X DCTの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ。

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

【2024年の平均買取価格】
平均買取価格:70.7万円
平均走行距離:不明
【2023年の平均買取価格】
平均買取価格:63.4万円
平均走行距離:21,580km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

長く愛されたクラシカルな単気筒モデル『エストレヤ(〜2016)』【2024年版・平均買取価格】

1992年に発売されたネオレトロな外観とロングストロークのエンジンで鼓動感が楽しい『エストレヤ(〜2016)』。初期型は鞍形シートを採用して...

バイク買取豆知識

燃費と快適性を兼ね備えた街乗りスクーター『アドレス110』【2024年版・平均買取価格】

2015年に発売され、大きめの14インチホイールで安定した走りを発揮するスクーター『アドレス110』。スズキ・インドモービル・モーター社が生...

バイク買取豆知識

V4エンジン搭載の快適スポーツツアラーモデル『VFR800F』【2026年版・平均買取価格】

VFR800Fの特徴と買取相場 V4エンジンならではの独特なフィーリングと高い快適性が特徴のスポーツツアラーモデル「VFR800F」。このモ...

バイク買取豆知識

アクティブに走るのが楽しい『レブル1100MT』【2024年版・平均買取価格】

2020年に発売され、大人気を博しているレブル250のロー&ナロースタイルを踏襲した『レブル1100MT』。CRF1100Lアフリカツイン譲...

バイク買取豆知識

クラシックと高性能を融合したカフェレーサー『スラクストン1200R』【2026年版・平均買取価格】

スラクストン1200Rの特徴と買取相場 英国伝統のカフェレーサースタイルと力強い1200cc並列2気筒エンジンを融合し、クラシカルな美しさと...

バイク買取豆知識

快適なロングライドを支える『V-ストローム800』【2024年版・平均買取価格】

2024年に発売された、775ccの並列2気筒エンジンを搭載したアドベンチャーツアラー『V-ストローム800』。大容量20Lの燃料タンクや、...

バイク買取豆知識

バイクの立ちゴケを防ぐ方法は?原因・引き起こし方・修理費用まで解説

停車した瞬間やUターン中にバランスを崩し、バイクを倒してしまう「立ちゴケ」。初心者だけでなく、ベテランライダーでも経験することがある身近なト...

バイク買取豆知識

アグレッシブな見た目と走りが魅力『GSX-S750』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売された、アグレッシブな見た目と扱いやすさも考えられて開発された『GSX-S750』。スーパースポーツのDNAを受け継ぎ、スト...

バイク買取豆知識