バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

見た目も走りもスマートな原付二種スクーター『Dio110』【2025年版・平均買取価格】

2011年に登場した、軽快な走行性能と実用性を兼ね備えた原付二種スクーター『Dio110』。
空冷eSPエンジンは燃費に優れ、静かでスムーズな加速を実現。軽量なボディと広い足元スペース、シート下収納など、日常使いにうれしい装備が充実している。スタイリッシュな外観と扱いやすさから、通勤・通学・買い物など幅広い層に支持される使い勝手のよい1台となる。

そのDio110の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

HONDADio110
平均買取価格:6.7万円
平均走行距離:13,100km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

バイクのエンジンが熱ダレ!その症状と対策法

長時間のライディングや渋滞中にバイクのエンジンが過熱し、動作が鈍くなる「熱ダレ」。この記事では、熱ダレの症状や原因、効果的な対策について詳し...

バイク買取豆知識

125ccならではの軽やかさが魅力『YZF-R125』【2024年版・平均買取価格】

2023年に発売された、軽快な走りが気軽に楽しめる原付2種スポーツ『YZF-R125』。欧州ではA1ライセンスに適合したエントリーモデルとし...

バイク買取豆知識

スタイリッシュで実用的!『PCX 150』【2025年版・平均買取価格】

2012年に発売された、スタイリッシュなデザインと高い実用性を兼ね備えた150ccクラスのスクーター『PCX 150』。水冷単気筒エンジンは...

バイク買取豆知識

思うままに旅が楽しめる『Vストローム1050XT』【2024年版・平均買取価格】

2019年にミラノショーで発表され、2020年初めに欧米で販売が開始された『Vストローム1050XT』。ロングツーリングでの快適性、軽快なハ...

バイク買取豆知識

流れる曲線美が魅力のスポーツネイキッド『グラディウス400』【2024年版・平均買取価格】

2009年に発売された、400ccのVツインエンジンを搭載したスポーツネイキッド『グラディウス400』。SV400の後継モデルとなり、海外向...

バイク買取豆知識

思いのままに遊べる『Vストローム250SX』【2024年版・平均買取価格】

2023年に発売された、ツーリング先のワインディングロードや未舗装路を自由に楽しめる『Vストローム250SX』。高出力でありながら環境性能に...

バイク買取豆知識

アグレッシブな見た目と走りが魅力『GSX-S750』【2024年版・平均買取価格】

2017年に発売された、アグレッシブな見た目と扱いやすさも考えられて開発された『GSX-S750』。スーパースポーツのDNAを受け継ぎ、スト...

バイク買取豆知識

レトロなデザインが愛らしい『ジョルノ』【2024年版・平均買取価格】

1990年代にレトロなデザインで人気を博し、2011年に4ストロークエンジンで復活したスクーター『ジョルノ』。丸型ヘッドライトと曲線を生かし...

バイク買取豆知識