バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

見た目も中身も“上級”『バーグマン400』【2025年版・平均買取価格】

2018年に発売された、高級感あふれるデザインと実用性を兼ね備えたプレミアムスクーター『バーグマン400』。
400ccの水冷単気筒エンジンはスムーズな加速と安定感ある走りを提供し、快適なロングツーリングを可能にする。広いシートと低めの重心設計、大容量のアンダーシート収納に加え、ABSやトラクションコントロールなどの安全装備も充実。通勤から旅行まで、都会的で快適な移動を支える一台となる。

そのバーグマン400の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ。

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

SUZUKI・バーグマン400
平均買取価格:31.7万円
平均走行距離:19,200km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

スタイリッシュな走りが楽しめる『2代目 PCX』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売され、原付二種とは思えないパワフルな走りも楽しめる『2代目 PCX』。2010年に登場した初代に比べ、よりスタイリッシュで高...

バイク買取豆知識

ロングツーリングも快適『Ninja 1000』【2025年版・平均買取価格】

2011年に海外で発売され、2017年に国内販売が開始した、フルカウルのツーリングスポーツモデル『Ninja 1000』。リッタークラスの直...

バイク買取豆知識

公道を走れる本格エンデューロ『CRF450L』【2026年版・平均買取価格】

CRF450Lの特徴と買取相場 競技用エンデューロマシン譲りの高いオフロード性能を備えながら、公道走行にも対応した本格デュアルパーパスモデル...

バイク買取豆知識

軽快に楽しめる個性派ミドルネイキッド『ER-6n』【2026年版・平均買取価格】

ER-6nの特徴と買取相場 軽量コンパクトな車体に扱いやすい並列2気筒エンジンを搭載し、街乗りからツーリングまで軽快な走りを楽しめるミドルク...

バイク買取豆知識

タフネスと快適性を両立!『シグナスX』【2024年版・平均買取価格】

2003年に発売された、通勤用スクーターとしてさまざまなユーザーに支持されている『シグナスX』。124cc空冷4ストエンジンを搭載し、無段変...

バイク買取豆知識

旅に強い安定ツアラー『Vストローム800』【2025年版・平均買取価格】

2024年に登場した、オン・オフ問わず長距離ツーリングに対応する本格アドベンチャーツアラー『Vストローム800』。776ccの並列2気筒エン...

バイク買取豆知識

DCTで気軽にツーリングが楽しめる大型モデル『インテグラ』【2026年版・平均買取価格】

インテグラの特徴と買取相場 スクーターの快適性とモーターサイクルの走行性能を融合し、独自の乗り味を実現したクロスオーバーモデル「インテグラ」...

バイク買取豆知識

ツーリングもこなす快適スクーター『PCX160』【2024年版・平均買取価格】

2021年に発売された、160cc単気筒エンジンを搭載する軽二輪スクーター『PCX160』。街中乗りはもちろん高速道路も快適に走行できること...

バイク買取豆知識