バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみに使用し、一定期間後に削除します。

ワクワクするスポーツライディングが楽しめる『Z800』【2024年版・平均買取価格】

Z750の後継モデルとして、2013年に登場した『Z800』。
アグレッシブなデザインと、どんな回転域でも優れたパワー特性を持つエンジンが特徴のストリートファイターモデルだ。

そのZ800の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ。

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

【2024年の平均買取価格】
平均買取価格:50.9万円
平均走行距離:32,350km
【2023年の平均買取価格】
平均買取価格:47.3万円
平均走行距離:11,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

圧倒的なパワーを誇るメガスポーツ『Ninja ZX-14R』【2026年版・平均買取価格】

Ninja ZX-14R / ZX-14の特徴と買取相場 圧倒的なパワーと高速巡航性能を誇るカワサキのメガスポーツ「Ninja ZX-14R...

バイク買取豆知識

日常使いに頼れる原付二種スクーター『ジョグ125』【2026年版・平均買取価格】

ジョグ125の特徴と買取相場 軽量で扱いやすい車体と優れた燃費性能を兼ね備え、毎日の移動を快適にサポートする原付二種スクーター「ジョグ125...

バイク買取豆知識

本格アドベンチャーツアラー『XL750 TRANSALP』【2026年版・平均買取価格】

XL750 TRANSALPの特徴と買取相場 オンロード性能とオフロード走破性を高次元で両立するホンダのアドベンチャーモデル「XL750 T...

バイク買取豆知識

ちょうどいいが詰まってる『Ninja 650』【2025年版・平均買取価格】

2017年に国内発売された、ミドルクラスのフルカウルスポーツバイク『Ninja 650』。スリムで軽量な車体に、扱いやすくトルクのある並列2...

バイク買取豆知識

単気筒サウンドが楽しめる『HUNTER 350』【2024年版・平均買取価格】

2023年に発売され、新設計の空冷2バルブ単気筒エンジンをスチールフレームに搭載した『HUNTER 350』。レトロな見た目と歯切れのいい鼓...

バイク買取豆知識

とことんライディングを楽しめる『Ninja 400(2014〜2017)』【2024年版・平均買取価格】

2010年8月に発売されたNinja 400Rがモデルチェンジをして、2013年12月に発売された『Ninja 400』。エンジンなどのスペ...

バイク買取豆知識

キビキビ走るスタイル系スクーター『JOG ZR』【2025年版・平均買取価格】

2001年に登場した、スポーティなルックスとシャープな走りが特徴のハイグレード原付スクーター『JOG ZR』。空冷4ストロークエンジンは低燃...

バイク買取豆知識

世界初のインボードディスクブレーキ搭載『CBX400F』【2024年版・平均買取価格】

1981年に発売され、世界初のインボードディスクブレーキを採用したスポーツモデル『CBX400F』。リッター換算120psに相当する48ps...

バイク買取豆知識