バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

どんな道でも絶大な安定感を発揮!『トリシティ125』【2024年版・平均買取価格】

2014年に発売された、フロント2輪/リヤ1輪の3輪オートマチックコミューター『トリシティ125』。
フロント2輪による走行時の安定感は絶大で、MotoGPなどのレースフィールドで培ってきた技術をもとに設計された車体は、すぐれた運動性能を併せ持っている。

そのトリシティ125の中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

【2024年の平均買取価格】
平均買取価格:4.0万円
平均走行距離:40,300km
【2023年の平均買取価格】
平均買取価格:8.6万円
平均走行距離:20,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

大人の背中に似合うバイク『ZRX1200DAEG』【2025年版・平均買取価格】

2009年に発売され、ZRX1200Rのイメージを継承したネイキッドモデル『ZRX1200DAEG』。空冷風のデザインを保ちながら、実際には...

バイク買取豆知識

重厚感×扱いやすさ!『ドラッグスター400』【2025年版・平均買取価格】

1996年に発売された、ロー&ロングなスタイルが特徴のクルーザーバイク『ドラッグスター400』。空冷Vツインエンジンが生み出す重低音の鼓動感...

バイク買取豆知識

パワーとデザインに酔いしれる『Z900』【2025年版・平均買取価格】

2017年に発売された、ネイキッドバイクの真骨頂とも言えるパワフルな走りが魅力の『Z900』。948ccの水冷4気筒エンジンは高回転域までス...

バイク買取豆知識

クラシカルなスタイルが魅力の絶版車『エストレヤRS』【2024年版・平均買取価格】

1995年に発売され、エストレヤをベースに、シートをダブルシート(前後一体)に変更した『エストレアRS』。ブレーキは前後ディスクから、前後ド...

バイク買取豆知識

旅に強い安定ツアラー『Vストローム800』【2025年版・平均買取価格】

2024年に登場した、オン・オフ問わず長距離ツーリングに対応する本格アドベンチャーツアラー『Vストローム800』。776ccの並列2気筒エン...

バイク買取豆知識

さまざまなシーンで走りを楽しめる『CRF1000L アフリカツイン』【2024年版・平均買取価格】

2016年に発売された、ダート走行からツーリングまでこなせるアドベンチャーモデル『CRF1000L アフリカツイン DCT』。ハンドル操作に...

バイク買取豆知識

天気に強いデリバリー車『ジャイロキャノピー』【2025年版・平均買取価格】

1991年に登場した、前2輪・後1輪の3輪構造とルーフ付きボディを採用した業務用スクーター『ジャイロキャノピー』。雨風を防げるキャノピーと荷...

バイク買取豆知識

ザッパーの意志を継ぐ『Z650RS』【2024年版・平均買取価格】

2022年に発売された、ネオレトロな外観とコンパクトな車体にパワフルなエンジンが特徴の『Z650RS』。丸型ヘッドライトの上に並ぶ砲弾型メー...

バイク買取豆知識