バイク売るならモトメガネ買取!チェック!

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、ご利用下さい。
※個人情報はバイク査定のみで使用し、一定期間後に削除されます。

ゆとりの走りと省燃費が魅力『バーグマンストリート125EX』【2025年版・平均買取価格】

2023年に発売された、コンパクトながらも上質さを追求した125ccクラスのラグジュアリースクーター『バーグマンストリート125EX』。
新開発のSEPα(エスイーピーアルファ)エンジンは、静粛性・低燃費・加速性能を高い次元で両立。足元が広くフラットなフロアや、ゆったりとしたシート、アイドリングストップやサイレントスターターなど快適装備も充実。都会的なデザインと実用性を兼ね備え、通勤から街乗りまで快適にこなす一台となる。

そのバーグマンストリート125EXの中古車両が、今いくらで買い取られているのか気になるところ

モトメガネ編集部が独自に調査したところ、平均買取価格を出してみると以下の結果となった。

SUZUKIバーグマンストリート125EX
平均買取価格:10.6万円
平均走行距離:6,000km

あくまでも平均であり、実際の取引価格は車両の状態、走行距離などさまざまな要因で価格は大きく変わってくる。また、中古市場では高値で販売されているからといって、必ずしも買取価格が高値となるわけでもないので注意は必要だ。

取引価格が決まる要因とは?

バイクの状態と中古市場の傾向で買取価格は決まる!

バイクに関わらず、あらゆる中古市場の商品は『需要と供給』、『コンディション』で商品の買取価格が決まる。
人気のあるもの、コンディションの良いものは、買取価格も高くなる。

自分のバイクの市場での人気を確かめる

具体的な買取価格は分からずとも、その車両がどれぐらい人気があり、市場にどれぐらい出回っているのか?
それは中古車情報サイトでチェックすることが可能だ。
もっとも、中古車情報サイトの登録台数が少ないからといって不人気車種とは限らない。
年式が古くレアなモデルの場合は、中古車の登録台数が少なくなるからだ。

年式、走行距離などのコンディションは?

年式は新しく、走行距離は短いほうが買取価格は高くなる。というのも新しく走行距離の短い車両なら、故障やトラブルは少なく、消耗部品の交換などもあまり必要ないと判断されるから。しごく当たり前な判断だ。

外装の状態に関しては、年式の新しい車両は厳しくチェックされる。逆に年式の古い車両は、外装もそれなりに経年劣化しているだろうと判断されるため、年式の新しい車両に比べて査定への影響は少なかったりする。それよりもエンジンや足回りの状態のほうが重視される。

また、人気カラーや限定色や限定モデルは人気車種であるほど買取価格アップにつながる。
オリジナルペイントの車両は、ペイントに価格がかなりかかったとしても、査定金額にそのままプラスオンはされない事がほとんどだ。

当然だが、事故歴があれば査定に響くのは言うまでもない。

バイクを手放したり乗り換えるなら「モトメガネバイク買取」!

モトメガネバイク買取なら、たくさんの買取業者の中から自分のバイクに合った買取業者を一度の入力作業で見つけることが可能です。
また時間や手間をかけずに、安心してバイクを高く売れるため、バイクを売却するのが初めての人でも安心です。

さらに、最高買取額がすぐにわかるシステムだから、面倒な電話対応は不要!ネットでバイクの情報と写真を登録するだけなので、気軽に申し込めるのも魅力です。

一番高く買ってくれる買取店がわかる!無料オークション出品はこちら

関連記事Related Articles

バイク委託販売の完全ガイド:高く売る秘訣とポイント

バイクの委託販売とは、オーナー自身がバイクを売るのではなく、プロの業者に販売を委託する方法です。この記事では、バイクの委託販売について詳しく...

バイク買取豆知識

最初の一台に、間違いないカッコよさ『Ninja 250』【2025年版・平均買取価格】

2013年に発売された、スタイリッシュな見た目と日常使いできる扱いやすさが魅力の『Ninja 250』。鋭く洗練されたデザインはまさに“スポ...

バイク買取豆知識

働く人の強い味方!『スーパーカブ110プロ』【2025年版・平均買取価格】

2009年に登場した、新聞配達や業務用途に特化した実用型ビジネスバイク『スーパーカブ110プロ』。大型フロントバスケット、リアキャリア、14...

バイク買取豆知識

バイクの歴史を変えた名車『CB750Four』【2024年版・平均買取価格】

1968年に発表され、翌年から北米で販売開始された排気量736cc空冷4ストSOHCエンジン搭載のネイキッドモデル『CB750Four』。世...

バイク買取豆知識

日常使いから本格ツーリングまで活躍『XL750 トランザルプ』【2025年版・平均買取価格】

2023年に登場した、ホンダが送り出す本格アドベンチャーモデルで、日常使いから本格ツーリングまで幅広く対応する万能モデル『XL750 トラン...

バイク買取豆知識

バイク一括査定のデメリット!注意点とその対策

バイクを売却する際に、一括査定サービスを利用することで簡単に複数の業者から見積もりを取得できます。しかし、一括査定にはデメリットも存在します...

バイク買取豆知識

バイクで立ちゴケした時の対処法はどうしたらいい?

バイクの立ちゴケは経験したくない事故の一つですが、バイク愛好者なら誰もが避けることはできないリスクです。本記事では、立ちゴケの原因とその対策...

バイク買取豆知識

アクティブに楽しめる新スタイルスクーター『ADV150』【2024年版・平均買取価格】

2020年に発売された、アドベンチャースタイルのスクーター『ADV150』。燃費性能に優れ、未舗装路から高速道路までスクーターの枠を超えた走...

バイク買取豆知識